お預かり資産は、もちろん信託保全です。
取引手数料≪0円≫に加えて、アクセス集中時でも問題なく取引できる安定したシステムと取引レート、
30種類以上のマーケット情報など、顧客満足度の高いサービスをご提供しております。
口座開設は初回入金一切不要でОK!
Web申込みと本人証明書送付のみ!とてもカンタン!オンラインなら10分程度で完了!
自分にあった業者を選ぶポイント
スワップポイントは高ければ高いほど良いといえます。
このスワップポイントとは、「金利の低い通貨を売り、より金利の高い通貨を買うことで受け取れる金利の差額のこと」をいいます。
つまり「通貨の高い金利から低い金利を差し引いたもの」のことです。
FXの特徴のひとつに、売った通貨の金利を1日ごとに支払う必要があります。
一方、買った通貨の金利は一日ごとに受け取れます。たとえば円を売り、アメリカドルを1万ドルを買ったとします。
アメリカの金利を5パーセント、日本の金利を1パーセントと想定します。
この場合、スワップポイントは、通貨の高い金利から低い金利を差し引いたものなので、5% − 1% = 4% つまり、4%となります。
現在では、日米の金利差から考えると、1万ドルに対して年間約400ドルの差額が出ます。
これを日割りで計算すると、たいていの外為業者では、スワップポイントは約130円程度となっています。
このスワップポイントは、外国為替会社によって、毎日、口座に加算するところもあれば、1ヶ月ごとにしか、加算しないところもあります。
ただし、1ヵ月ごとにしか加算しない外国為替業者だからいけないというわけではありません。
しかし、支払いサイクルがマメなところほど、投資家にとっては有難くはあります。
取引業者を選ぶときには、スワップポイントの支払いサイクルもきちんと調べておくといいでしょう。
ちなみにスワップポイントは、為替相場の変動とは関係なく受け取ることが可能なため、円高となり為替差損が出たとしても、スワップポイントによって損失分が相殺されることもあります。
一方、スワップポイントは、受け取りばかりではありません。金利の高い通貨を売り、低い通貨を買った場合です。
スワップポイントを受け取る場合の逆になります。
こうした金利の高い通貨を買い、資産運用することをキャリートレードといい、一般的には、円を売ってドルを買ったりすることなどを指します。
トップページ
証拠金で比較!
手数料で比較!
通貨ペアで比較!
レバレッジで比較!
サービスで比較!
注文機能で比較!
モバイルで比較!
無料でカンタン!口座開設!
始めるなら無料のデモ取引から!
FX業者は使い分けよう!